主な営業範囲

大阪市内24区(中央区・北区・西区・都島区・福島区・此花区・西区・港区・大正区・天王寺区・浪速区・西淀川区・淀川区・東淀川区・東成区・生野区・旭区・城東区・阿倍野区・住吉区・東住吉区・西成区・鶴見区・住之江区・平野区)、吹田市、豊中市、箕面市、茨木市、高槻市、守口市、門真市、寝屋川市、枚方市、東大阪市、堺市など

営業時間

(月)~(金) 9:00~18:00

(土) 9:00~12:00

スマートフォンの方はこちら

URL

http://www.21yodogawa.jp/s/

携帯サイトはこちら

URL

http://www.21yodogawa.jp/m/

ブログはこちら

URL

http://ameblo.jp/21yodogawa-blog/

取説マスターとは

取説マスター:取扱説明書のコンサルティングの総称です

取説マスター事業の背景

1995 年に製造物責任法(PL 法)が施行されてから16 年が経過しました。

2009年には消費者庁が設置され、行政管轄の製品安全に関する法律・制度、消費者保護関連の法律施行が強化されつつあります。

それに伴い、消費者は製品の安心・安全や製品事故に対する企業対応など、製品安全に対する意識が高まっています。

事業者は、製品の説明責任を全うし、製品事故予防に努めなければなりません。

その企業努力に「取扱説明書」と「本体表示」の安全設計が重要になります。

製品売買における商品説明の責任は果たせていますか?

近年、製造事業者が独自でウェブショップを運営したり、大型ショッピングサイトへ出店したり、直接的に販売にかかわるケースが増えてきています。

また、ショップサイトのような無人販売店では、価格訴求やポイント制度の案内などが重点的に大きく表示され、本来最も重要とされる製品説明表記が軽視されつつあります。

そのため、消費者の誤使用による製品トラブルや、製品事故が増えつつあり問題視されるようになりました。

使用者に誤解をまねかないよう、ショップサイトに販売商品の取扱説明書を掲載し、商品の説明責任を果たすことが不可欠です。