主な営業範囲

大阪市内24区(中央区・北区・西区・都島区・福島区・此花区・西区・港区・大正区・天王寺区・浪速区・西淀川区・淀川区・東淀川区・東成区・生野区・旭区・城東区・阿倍野区・住吉区・東住吉区・西成区・鶴見区・住之江区・平野区)、吹田市、豊中市、箕面市、茨木市、高槻市、守口市、門真市、寝屋川市、枚方市、東大阪市、堺市など

営業時間

(月)~(金) 9:00~18:00

(土) 9:00~12:00

※第2、第4土曜は定休日となっております。ご了承下さい。

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こんなお悩みを抱えていませんか?

お悩みごと

●“製品事故予防”どんな取り組みがありますか?

●“リスクコミュニケーション”とは何をすればいいの?

●“顧客満足”はどうやってつくるの?

●“クレーム”が脅威でこわい…

●“PL対策”と“PL法対策”との違いは何…?

●“消費者庁”設置で世間はどうかわるの!?

●“リスクアセスメント”具体的にはどうするの?

●優位的な営業・販促展開が出来るの!?

●そもそも“安心・安全”は誰のため?

●表記・表示の欠陥は…

●製品安全の法規や制度はどうなってるの?

●“コンプライアンス”って何をすればいいの?

解決方法

製品安全対策の全体を把握する

セミナーを受講して、全体的な製品安全対策をご理解いただき、自社の現状と、

求められる対策水準とのギャップを検証します。


安全度の高い取扱説明書の基本編集

まずは、クレームや問い合わせの件数を減らすこと!


事業者は「安全」を設計し、使用者に「安心」を与える

SIS【安全な製品情報表示システム】で表記・表示の安全度を向上します。


製品安全情報を展開する

顧客の安全を創造することは充分な付加価値です。

製品安全情報を販促物や営業ツールに有効的に展開します。


製品安全対策で優位的なビジネスを

製品安全文化を醸成し、社内や利害関係者と共有を図ります。

製品安全情報を、各種販促物などに有効的に展開します。

製品安全対策を充実し、顧客満足度の向上につなげます。